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ワークショップ
関目に楽しい雑貨屋さんがOPENして(笑)
最近、当社のビーミンクチューンの宣伝ばかりしていて、
ゴメンナサイ、、、今回もちょっと宣伝です・・・。

今週土曜日(28日)から、当社1階ビーミンクチューンで
『粘土キャンドル』『缶バッチ』などのワークショップ
実施することになりましたぁ~~~!!!

粘土キャンドルは、指の体温でやわらかくなるロウで
粘土のように作品をつくります!!
今日は、当スタッフが試作品をつくりました!

100825.jpg
さて、何に見えますかぁ?


大人も子どもも楽しめるワークショップを目指して
現在試行錯誤中です!!(ご要望があれば、教えてくださいませ)


ちなみに、粘土キャンドルは、
1個600円・2個1000円で、つくれます♪

缶バッチは、好きな絵や文字を書いたもので
2個300円で、つくれますよ~~♪

ぜひぜひ、気軽に足を運んでいただきますよう、
皆さまのお越しを、スタッフ一同お待ちしておりますっ!!


staff:TMK
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【2010/08/25 17:31】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
餃子の王将
今回は、先日参加したマーケティングの勉強会で京都に行ってきたことを・・・。

講師は、あの『餃子の王将』、株式会社王将フードサービスの鈴木和久専務取締役さんでした。
オンリーワンを目指す王将商法がテーマでした。

現在の外食産業のチェーン店は、いかにシステムを充実させ、誰がやってもどこのお店であっても、できるだけ同じサービス、同じ味になるようにしています。

しかし、王将チェーンには、マニュアルやシステムがないというのです。

ご存知の方も多いかもしれませんが、餃子の王将は、店長にすべての裁量が任されていて、メニュー、宣伝企画、金額など、すべて店長が決定します。

店の立地や客層などにあわせて、その店の地域にあったメニューを考えたり、この店にしかないメニューが存在するのです。ココでしか食べれないと思うとついつい注文したくもなりますよね。
また、食材に対してのこだわりにもビックリしました。
一般的にチェーン店は、いかに簡単に料理をつくるか、誰がつくっても同じ味になるかなどを追求しているため、ある程度食材をカットしたり、味付けもしてあったり、調理は温めるだけというのも、多いと思うのですが、王将は材料そのまま各店に配達され、各店で調理・味付けしているのです。

だから、同じ王将でも各店によって、ちょっと味が違うな~とか感じてしまうこともあるんですね。
これに関しては、結構徹底して基本メニューに関しては、色んな工夫をしているようですが、、、

しかし、この厳しい時代に、王将チェーンが常に成長を続けれる要因は、鈴木専務さんからも感じ取られる熱意なのだろうと思いました。


その後、近くの『餃子の王将』にて、懇親会へ。
王将の基本メニュートップテンを全部いただきました。
091221-6.jpg

091221-4.jpg
↑やっぱり、王将の餃子は美味しい~~~★

091221-5.jpg
↑エビチリ。実は、再び家族11名で近くの餃子の王将へ行きました。
その時食べたエビチリより、この京都の店の方が、かなり美味しかったです

091221-3.jpg
↑やっぱり、ビールが合います!! 王将のロゴと思わなかった・・・。


★おまけ★★
前回のブログにもおまけで、大人のお菓子など、紹介しましたが、
またまたコンビニで買った「ラブモードジンジャー」というのを見つけちゃいました。
大人の女性向け商品ですね。ピンクでキラキラ★☆

091221-2.jpg

091221-1.jpg
刺激的な大人のジンジャーエール
ジッパー部分、リアルですよね。。。
カロリーZERO、これも女性の心をちゃ~んと掴んでますね

staff:tmk

テーマ:日常雑感 - ジャンル:ブログ

【2009/12/21 23:31】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
店舗看板
0126.jpg

また私事で恐縮なのですが・・・
前に看板を書かせていただいたお店に行ってきました。

看板を書いたからではなく、面白いお店なのですよ。
1階がいかやき屋さんで、2階がBARという
変わった取り合わせのお店なのですが、
両階ともコンセプトがしっかりしていて
内装や、接客など反映されています。

商店街の中にあるため、埋没しがちなファサードも
「いか」の大群によってステキな感じで自己主張です。

staff:mrm

【2007/01/26 17:52】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
店舗@FamilyMart



大阪市内のオフィス街に最近OPENしたコンビニのご紹介です。
よくある店舗カラーと違いお洒落というか高級感があるように思えます。
廻りの景観も考慮してのデザインなのでしょうか。
京都市内では、よくコンビニやファミリーレストランなどが景観の問題で
店舗カラーをおとなし目の色のデザインに変更されているのをよく見ますが
大阪では初めて見ました。
内装もコンビニというか百貨店の地下食品売場(デパ地下)に近いイメージ
を持ちました。
それとも、客層に合わせたFamiryMartさん側の戦略かも知れませんね。

staff:yutaka
2006.12.11撮影
【2006/12/13 18:42】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
店舗@情熱ホルモン
yakiniku.jpg


最近、チェーン展開をして目にする様になってきた「情熱ホルモン」店
のご紹介です。

この会社は、大阪が発端で焼肉屋の「焼肉五苑」、鉄板焼屋の「じゅう
じゅう うめぇ家
」と今回のホルモン屋の「情熱ホルモン」を営業されてお
りFCで全国展開されているそうです。

店舗の造りは、カラーが情熱をイメージして赤色を使われている?それ
にホルモンの焼いているイメージ写真により食を誘い・・・金額を入れる事
によりリーズナブル感を与えている。

その他の「焼肉五苑」、「じゅうじゅう うめぇ家」も赤系の色を使いイメージ
写真と参考金額が店舗に表示され3店共に統一性を持たせたデザイン
になっています。

すごく目立ち、食のイメージとリーズナブル感を与えて入りやすい感じが
する広告(店舗の造り)です。

staff:yutaka
2006.8.31撮影

【2006/09/06 17:30】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
南堀江コレクション
大阪で一番ホット(死語?笑)な町、
南堀江を無謀にも携帯だけでロケ
してきました。

流石にどの店舗も創意工夫に溢れて
いて歩いてるだけで楽しいです。

そんな南堀江の一部を紹介します。

南堀江

南堀江

南堀江

南堀江

南堀江

南堀江

南堀江

南堀江

南堀江


staff:Ryoman
H18.9.3撮影
【2006/09/04 16:39】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大型グラフィックス壁面@ベネトン
060830-2.jpg


心斎橋駅の北側で、御堂筋に面した
ベネトン メガストア心斎橋。

この「ベネトン心斎橋ビルディング」は、
2004年5月に社団法人大阪府建築士会が
主催する『第50回大阪建築コンクール』で、
大阪府知事賞を受賞したらしく、
1~3階まで、全面ガラス張りで
横壁面の超大型グラフィックスは
この辺りでも、一際目立っています。

060830.jpg


側面には、こんなに大きな人の横顔を
大胆に使用する斬新さーーー、
ベネトンらしいですね。

ベネトンの広告は、世界の人々を
大胆に使い、メッセージ性があり、
社会問題をテーマにしている広告など
いつもインパクトがあるのが特徴!

斬新で過激さのある広告を
つくるベネトンだから、
この横顔の男女にも、
世界平和や差別撤廃のメッセージ性が
隠されているのでしょう。

ベネトングループは、
世界120ヶ国に8000店程の店舗展開している、
イタリア発のアパレルメーカーで、
ベネトンが、日本に参入したのは、
1982年のようです。

現在は、全国にたくさん店舗ができているが
このベネトン メガストア心斎橋は、
2003年2月にOPENし、売り場面積1360㎡もあり、
日本のベネトン メガストアの中でも
一番広いみたいです (°◇°;)

アイテムもメンズ・レディース・
ベビー・キッズ・ジュニア・マタニティーと
揃ってますので、比較的リーズナブルな価格なので
家族でお買い物が楽しめますよ~~(v^ー°)

staff:tomoko
(撮影:2006.8.13)
【2006/08/31 11:14】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
店舗@KAWAGUCHI
見た瞬間に「でっか~」と思いました。それは何かと言うと・・・
遠くから見ても、すぐに分かるくらいの巨大オブジェ・・・
大きさが約4メートルの巨大なジーンズオブジェを見つけました。
jeaze.jpg

店のつくりも壁面や看板などカジュアルなイメージで構成され店舗
イメージを確立されていますね。
街中でも目印になるくらい目立っていてインパクトがあり宣伝効果
はかなりあります。看板やオブジェなど大きければ良いって事はな
いですけども道行く人や車で通っていても一目で何屋さんか分かる
広告塔ですね。
昔では同じ町並みの中で何屋さんか分からないので暖簾や看板に
特長を持たせて店頭に飾っていたそうです。

【2006/08/23 13:12】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
龍のオブジェ@ART SPACE
道頓堀商店街の一店舗でART SPACEという絵画ギャラリーを紹介します。
道頓堀商店街といえば飲食店もあれば雑貨屋と色とりどりな店構えをした店舗が並んでます。

その中でもインパクトがあったのが龍のオブジェですね。
良く見るとクラフトのように紙で作られていて上手に出来ているなぁ~と感心しました。龍の事ばかりに関心を抱いていた為、何の店なのか考えもしていませんでした。

しかし、その上に「ART SPACE」と大きな幕があり分かりました。
ギャラリーなんだなと・・・店舗の中も照明が暗めでシックなディスプレイが成されていました。(写真は撮れませんでしたが・・・)

流石に芸術作品を展示するだけあって、デザインセンスに溢れたシックで作品が引き立つような作りになっていました。

作品一つとっても見せ方や角度、明暗、そして金属・石などとのコラボによって、その作品自身がいろいろな顔を持つようになる。画家もさることながらディスプレイを考えた人もすごいと思いました。

artshop.jpg


staff:yutaka
2006.5.28撮影
【2006/07/26 13:56】 | 店舗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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