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『1000000人のキャンドルナイト@
OSAKA CITY 2009 Summer 茶屋町ナイト』へ6/11に行ってきました。 めちゃめちゃキレイでしたよ〜 ![]() カメラ持っていけば良かった、と後悔しました。 でも最近の携帯カメラなかなかスゴイですね。 結構キレイに撮れましたよ。 紹介したい作品がたくさんあるのですが、 厳選して掲載したいと思います ![]() といっても、枚数多いです・・・ ![]() ![]() これは作品が大きくて、かなりインパクトありました。 しかも拡大してみると、ナント、色んな表情をしたお面が・・・ ![]() ![]() キャンドルナイトのイベントの一つ、 ペーパーバック型行燈のデザイン展。 子供部門とクリエイター部門に分かれていました。 これは子供部門の作品。 色が鮮やかでカワイイですね ![]() ![]() ![]() ![]() こちらがクリエイター部門。 面白い作品がたくさんありました。 キャンドルの光との融合がなんとも幻想的です。 ![]() こちらは『金魚花火』というタイトルで、 外国のアーティストさんが作っていらっしゃったので、 印象を受けました。 しかも結構ビックサイズ ![]() 170cmは超えてましたね。 日本の夏らしい風景に暖かみが感じられます。 ![]() ![]() これは学生さんがグループで出展している作品の一部です。 まさにキャンドルらしさ、が生かされた作品 ではないでしょうか。 こんなことやってみたい 、と思わずにはいられません。![]() そして、こちらも学生さんが出展している作品ですが、 私お気に入りでございます。 大阪らしい作品ですね。 この写真ではわかりづらいですが、街並みのシルエットの前に置かれている 筒状のものには建物や人のシルエットがデザインされていました。 たまには日頃の忙しさを忘れ、でんきを消して、 ゆったりとした夜を送りたいですね。 キャンドルを灯すと、不思議なことに暖かい気持ちになれますよ ![]() 1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY http://www.candle-night-osaka.jp/ 100万人のキャンドルナイト http://www.candle-night.org/jp/ |
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すいませーん、全く更新できてませんでした
![]() ちょっと社内立て込んでおります。 ぬいぐるみもまだ作れず・・・ ![]() でもBeaminc Tuneで販売する商品を少しずつ作っています。 早くオープンしたい!!気持ちでいっぱいですが、 なかなか通常業務との両立は難しいですね ![]() 昨年東京へ行った時、表参道にあるMoMA Design Storeへ行ってきたんですが、 紹介するの忘れてました ![]() 面白いノートを購入したんです。 その名も「MANGA NOTE」 マニアックな香りがしますね、笑。 ![]() 「MANGA NOTE」という文字の特色がバシっときまってますね。 コミックの中面が一般的に一色で刷られているのはおわかりかと思いますが、 これがよくできているんですよ。 中面はこんな感じで、まさに漫画のようです。 紙の質感もコミック雑誌!! 少年コミックと少女コミックっぽいデザインがあり、 1ページめくると違うデザインが現れます。 18種類のデザインがあるそうです。 ![]() ![]() 画像が粗くて申し訳ないです ![]() うーん、どうやって使おう。 普通のノートと同じように文字を羅列してもいいけど、 せっかくなので、トーンや描き文字に合わせて使いたいところですね。 特色:プロセスカラー(C・シアン、M・マゼンタ、Y・イエロー、K・ブラック) で表現できない色を出すために、調合されたインクのこと。 トーン:スクリーントーン、ホワイトトーンなど、柄のついた、または白と黒の 点がある一定の比率で様々なパターンが印刷されている特殊なシール状 の画材。グラデーションを表現するグラデーションスクリーンという ものもあります。 描き文字:擬音や効果音に使われている手書き文字のこと。 このノートでいうと、写真の上から2番目の「ドオオン」や 「ザバッ!」という文字にあたります。 |
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CMが放送された時、すごく話題になったオトナグリコ。
アレは波平のお葬式?とか、サザエさんが出るとしたら誰だろう? なんて話もちょこちょこウワサされたりしましたよね ![]() そのオトナグリコが現在展開しているキャンペーンご存知ですか? それは、『オリジナル4コマカードプレゼント』という企画です。 チョコを購入し、開封すると中にそのカードが入ってます。 そして裏面を見てアタリが書いてあれば・・・ スペシャル図書カードプレゼント!! ファンにはたまりません。 ちなみにあたくし、瑛太さんのファンです、笑。 そしてその話が社内で盛り上がり、カード全部集めようということになって、 めっちゃチョコ買いました。 どこも売り切れで、なかなか手に入らなかったんですよ ![]() ![]() 15箱、笑。 ![]() 全12種類集まりました ![]() この四コマ、ちょっぴり切なく、ちょっぴり懐かしく、でもコミカルで、 いい味出してます ![]() チョコも美味しい〜 ![]() ホームページもなかなかシンプルでカッコイイですよ ![]() しかし、なかなか当たり出ないですね ![]() |
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好きなジュースのパッケージ。
キリンビバレッジの『世界のKitchenから』を紹介します。 このジュースはシリーズ化していて、今発売されているのがとろとろ桃のフルーニュです。 ![]() かわいいですねぇ ![]() レースを感じさせる家庭的な模様、そしてジュースのメイン原料をセンターに。 しかもイラストが水彩画を思わせるかのような優しいタッチと色合い。 味のイメージがしやすいですね。 ターゲットも狭く限定されている感じがします。 女性の心わしずかみなデザインですね。 そしてパッケージの横には ![]() このジュースができるまでの経緯が紹介されています。 他国ではこんな家庭の味があるんだ、と興味をそそられます。 味は美味しいです・・・が、甘いですね、笑。 残念なことに果汁10%未満です ![]() とろみはFUJIYAのネクターを想像して飲んでしまうと、 アレ?と思ってしまいますのでご注意を ![]() 酸味ちゃんとありました!! 個人的にはもう少し欲しかったけど、笑。 でも意外と後味がいいんですよね。 味は飽くまで私好みの意見ですから、 甘いジュースが好きな方にはオススメですよ ![]() |
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日経デザインを購読しているのですが、
2009年1月号の表紙、すごく気になるデザインだったんです。 ずーっと誰がデザインしたんだろうと思って探していたんですが、 見つけました ![]() ![]() ![]() コレ・・・どやって作ってるの!? って思いますよね。 和菓子の金華糖(砂糖菓子)か?と思いました。 でも和紙なんですって!! 金華糖を作る際に使用する木型から型をとってるそうです。 デザイナーは永田哲也さんです。 詳しくはコチラのブログとショップをご覧ください。 ![]() |

















、と思わずにはいられません。










していた
に
、笑。

















を植えているんですが、















と言ってます、笑。

















